カナダの雑誌に大泉学園の美容師が登場!?

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Hello!

How is going on?

こんにちは、Daijiroです☀️

 

インスタグラムで日本にいる友達が花見に行ってるのを見て、心の底から嫉妬しているここ最近です。

花見をしながら外でお酒を飲めるって最高だと思うんですよ僕。

カナダやアメリカは外でお酒を飲むことが法律違反なので、コンビニやスーパーにもお酒は置いてないので、酒屋に行かないと買えないんです。

そしてカナダは昨日も雪が降りました、、

いつになったら夏が来るんでしょうか。笑

 

ですが!!

先日、ありがたいことに無事22歳を迎えることができました❗️❗️

カナダで働いているサロンの皆さんに祝っていただいたり、Tento-のみなさんから愛がこもった動画も頂きました😭

こうやって無事誕生日を迎えることができたのもみなさんのおかげであって、日々本当に沢山の方々に支えてもらっているんだなと実感した誕生日でした。

たくさんのメッセージ本当にありがとうございました!!

未熟者の僕ですが、これからもご指導の程宜しくお願い致します❗️

22歳もかっ飛ばしていきます🔥

 

さて、みなさん!

そんな皆さんに伝えたいビックニュースがあります!!

なんと

【カナダの街中に置いてある雑誌にオーナー山口のインタビューが掲載されました❗️❗️

その雑誌は、カナダのトロントにある日本人向けの情報誌で、

詳細は

TORJA20117月末に創刊されたカナダ・トロントと日本の架け橋となる、日本語情報誌です。

良質で保存性ある紙質で作るTORJAは、カナダおよびトロントに飛び交う旬の情報や衣食住を中心としたトレンドを紹介するライフスタイル情報を中心に、多くの日本人に役立つ、医療・教育・金融・ビザ・法律・不動産などのリビング情報までカバーし、毎号68ページ、幅広く60以上のコンテンツで構成されるオールカラー・マンスリー・マガジンです。

私たちは、トロント国際映画祭(TIFF)に代表される世界的なイベントをはじめ、芸術・文化はもとより、メジャーリーグやバスケ・アイスホッケー等のスポーツが盛んなこの都市で、毎号、著名人のインタビューや編集部発の取材ルポを通してカナダ・トロント発の現地情報を発信し続けております。

 

カナダはワーキングホリデービザが取りやすいことや、親日家が多く住みやすいということから日本人の留学生がかなり多いそうです。

実際に僕もトロントの語学学校に通っていましたが、15人いるクラスに1人か2人は必ず日本人がいました。

夏になるともっともっと日本人が増えるそうで、そんなカナダに来ている日本人を手助けしてくれるのが、この「TORJA」なんです。

 

一冊の中にさまざまなコンテンツがあるのですが、その中に

「ヒロの部屋」

という企画がありまして

このヒロさんという方が、僕がカナダに来て1番お世話になっている、カナダに16年以上住んでいる美容師オーナーの方なのです。

いつもトロントのいろんなお店に連れて行って頂いたり、現地の方や僕と同じようにワーキングホリーで来ている方々と交流をの場をいつも作ってくださります。

本当にありがとうございます❗️

そんなヒロさんとオーナー山口は日本でも何度か面識があり、Tento-でもヒロさんのセミナーが開催されたこともありました。

(その時のセミナーの時の写真)

 

そしてヒロさんが、日本からメキシコに2店舗目をオープンさせるために移住したオーナー山口、そしてTento-に興味を持って頂き今回のインタビューに繋がったそうです。

そのTORJAに掲載されたインタビュー記事がこちらです

「人脈の輪がどんどんつながり、広がっていく」トロントのカリスマ美容師Hiroさん×山口晃さん・仙谷翔大さん対談[前編]

トロントのいろんなところに雑誌は置いてありますが、ネットにも同じものが上がっています♫

まだネットにはインタビューの第一回しか掲載されていませんが、今月と来月にも第二回、第三回が掲載される予定なので是非チェックしてみてください☀️

 

少し話は変わりますが、僕は今年の4月から社会人2年目になりました。

実は、僕はオーナー山口と出会ったのが1年と1ヶ月前。

Tento-に入社したのが9ヶ月前。

カナダにきたのが3ヶ月前。

この一年間で様々なことが変わりました。

 

専門学校を卒業してすぐ、フリーターになった僕は毎日大型トラック乗って派遣のバイトに明け暮れたり、美容師をしている専門学校の同期が眩しくて、羨ましくてSNSを辞めたいと思っていたくらいでした。

ですが、今こうやってカナダで美容師をしている自分を本気で信じてたからこそそれを乗り越えて実現させることができました。

一度だって自分の未来を諦めたことなんてありませんでした。

 

そしてオーナー山口もきっと同じだと思います。

僕もオーナーも、Tento-スタッフは本気で「Tento-は世界に出る」と信じていたからこそ、カナダの現地の雑誌に掲載された今、僕は嬉しい気持ちはとてもありますが驚きはしていません!

なぜなら本気で信じていたから、必然だと思うからです。

きっと、いや必ずこれからはメキシコ、日本、アメリカのメディアなんかにもTento-が出てくる日が来ることは間違いないので皆様たのしみに待っていてください☀️

 

夢は叶う!!

社会人二年目も全力で走っていくので皆様よろしくお願い致します🔥

 

 

 

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